こんにちは、池田です。

 

コンサルの募集を開始してから、資料作成やらなんやらで忙しくなってきています。

 

お金を頂いて教える以上は手を抜くわけにはいきませんので、慣れない作業ですが頑張っています。

 

やっぱり新しいことを常にやっていくことで成長できますし、何よりモチベーションを上げることにも繋がってきます。

 

同じことをずっとやるのはつまんないですからね(^^)

 

 

では今回のテーマは『Amason販売なら当たり前!?鉄板リサーチ手法』です。

 

アマゾンで販売する商品を探すときに皆さんはどのようにされてますでしょうか?

 

色々手法はあると思いますが、ほとんどはAmazon価格と見つけてきた商品の価格を比較することになります。

 

つまり大きく分けると

・Amazon以外のネットショップから商品を探して比較する

・Amazonから商品を探して他のネットショップと比較する

・その他(リサーチツール)

 

この3つの手法のどれかになってきます。

 

私はどれもやったことがありますが、この中でも鉄板の手法になるのが、

Amazonから商品を探して他のネットショップと比較する

です。

 

まずはそれぞれの特徴を見ていきましょう。

 

 

Amazon以外のネットショップから商品を探して比較する

 

このやり方はかなり効率が悪いですがそれゆえに、ライバルが少ないので見つけた商品は継続して仕入れることができリピートしやすい特徴があります。

 

これのみでリサーチしていくのは効率が悪すぎますが、次に説明するアマゾンから探していくのと並行してやることによって安定した売り上げに繋がってきます。

 

一番難しいやり方ではありますがライバルと差をつけるためにもマスターしておきたい手法の一つです。

 

Amazonから商品を探して他のネットショップと比較する

 

これが一番鉄板なやり方になります。

 

私がリサーチするときもこれをメインにやっています。

 

メリットはなんといっても商品リストの構築がしやすいところにあります。

 

アマゾン以外から探していくと50件~200件に1個に対して、アマゾンから探すと10件~30件に一個は利益の出る商品を見つけることができます。

 

実際にやってみればわかりますがなかなか商品が見つからないと嫌になってきます。

 

商品がポンポン見つかれば売り上げも上がっていきますし、自分の作業量の見合った分の商品リストを埋めることも出来ます。

 

 

ただし、電脳せどりで稼いでる人はほとんどの人がやっていますので、ライバルが多いのがデメリットになってきます。

 

ライバルが多いとどうなるかといいますと、必ず価格競争が起きます。

 

ただ価格競争とかは仕入れ個数の判断と価格調整がちゃんと出来ていればそんなに大したことではありません。

 

私のコンサルでは、この価格競争への対処の仕方とAmazonから商品をリサーチしていく手法に関して徹底的に教えます。
 

その他(リサーチツール)

 

最後はリサーチツールを使った手法になります。

 

リサーチツールについては記事にしていますので見てみてください。

⇒記事はこちら

 

これについてはAmazonから商品を探した場合よりもライバルが増えやすいです。

 

特に初心者の方はらくして商品を見つけようとするので、結果リサーチツールに行きがちです。

 

ライバルは多いし、効率は悪いしでいいことなしですのでおすすめはできません。

 

あくまで使うなら補助程度にしましょう。

 

 

今回はこのへんで終わりにします。

最後まで見てくれてありがとうございました。

 

「電脳せどりを1から教えてほしい、いまいち結果がでない」

そんな方はコンサルティングを始めましたので、こちらの記事を参照ください。

コンサルの詳細はこちら

 

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